疲れ目にはキューピーコーワi(アイ)プラスとアイビットゴールドがオススメ!

可愛い女性

スマホは一日持って歩いていますから、ついつい通勤電車の中でもインターネットに繋いでアマゾンや楽天サイトを覗いたり、電子書籍で好きな小説に夢中になったりと、気が付けば3時間はいじっています。

そのほかに仕事でパソコンとにらめっこする時間もあるので合計5時間はモバイル画面と向き合っています。疲れ目はまず、目の乾燥いわゆるドライアイから始まり、目の奥が痛くなり、頭痛、肩こり、吐き気と順に襲われることが経験としてわかってきました。つまり、ドライアイを感じたら、もしくは感じる前に先取りで対策をすればいいということです。

転ばぬ先の杖ではありませんが、私の1日は疲れ目対策で始まります。朝食は目に良いビタミンB6の豊富な豆乳とアントシアニンの含まれるブルーベリージャムをたっぷり塗ったパンやチーズを摂って出掛けます。

私のオススメの目薬はテイカ製薬の「アイビットゴールド」。これもビタミンB12やビタミンB6が入っているため、色は赤ですが優しい差し心地です。

もっと若い頃はクールタイプで刺激のある方が効くように感じていましたが、今は刺激の少ないものを選んでいます。これはコンタクトレンズをしていて疲れ目になる娘も使っていて、充血した目が即効戻るとお気に入りです。

目薬を差したら、次は「キューピーコーワi(アイ)プラス」を飲みます。アイとわざわざ薬品名に入れているだけに眼精疲労や肩こりに効きます。一日一回2,3錠ですむところもいいですね。何回も飲むタイプは忘れがちですし。この2つは仕事のある日は欠かせません。

それでもつらい日の昼休みは時間があればホットアイマスクと首筋をカイロで温めます。かなり楽になります。そしてそんな日は帰りも電車でのスマホはお休み。

ゆっくり入浴剤を入れたお風呂で温まり、晴れていれば星を窓から眺めます。星を見るのはとても目に良いようで、娘は星を意識して見るようになってから視力が改善されてきました。

夜はホットアイマスクの香りつきのものを選びます。ゆずの香りが私の定番で香りに癒され、目の疲れもほぐれます。翌日には目もすっきりです。

現代人にとって疲れ目はきっても切れない症状になりつつあります。上手に症状を緩和してつきあっていきたいものです。

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