【スマホえんきん】スマホの目疲れ解消サプリは効果ある?

スマホえんきん

スマホの使い過ぎで目に疲れが溜まっていませんか?私はスマホのゲームアプリにハマッてしまい、休みの日は12時間以上ぶっ続けでスマホをいじることも頻繁にあります。

その結果、、、眼精疲労に悩んでいます><。

もともとドライアイで目薬は欠かさずに使っていましたが、目の疲れがひどくなり、ショボショボして視界がかすむだけでなく、頭痛や吐き気がでるレベルになってしまい、これは本当にマズイと真剣に考えるようになりました。

目疲れを解消する方法をネットで探したところ、『スマホえんきん』というサプリを見つけました。スマホえんきんは、スマホによる目疲れを緩和するサプリで、眼精疲労の改善に効果的とアピールされていたので試しに買ってみようと思います。

疲れ目を解消するサプリは聞いたことがないので、スマホえんきんの効果に期待です。

スマホえんきん

スマホえんきんに向いているひとは主に以下タイプです。

  1. 毎朝の電車の仲でニュースアプリをチェックして目を酷使している
  2. 会社や学校でパソコンを中心に作業をして目を酷使している
  3. SNSやゲームアプリを寝る前にベッドの上いじり目を酷使している

スマホえんきんの成分は、目の疲労感を緩和するアントシアニンやルテインが豊富に含まれているので、目疲れを感じているひとにオススメのサプリです。

スマホえんきんは今ならお試しで2週間分+さらに2週間分の合計4週間分が初回限定で780円で販売しています。しかも送料無料中。

スマホえんきん

1日2粒で28日間継続してスマホえんきんが飲めるので、1日あたり約28円でスマホ老眼対策ができます。

スマホ老眼とは?

目を酷使しすぎると20代や30代でも老眼になってしまいます。これはスマホ老眼といわれるもので、スマホの使い過ぎで近くのものを見る時にピントが合わなくなったり、ぼやけたりしてしまい、若いのに老眼になってしまうことの呼び名です。

目の疲れは毎日、蓄積されていくので放置すると体に異変が起きてしまいます。目薬やマッサージで一時的に緩和させることはできますが、根本的に改善することはできません。

私の場合は、目が疲れてくると、まずはドライアイのように目が乾燥します。そして、特に夕方ですが、手元から遠くに視線を移した時などに、ピントが合いにくくなります。

例えば、スマホを見ていて、ふと駅の電光掲示板に目をやると、ピントがなかなか合わない、というような状態になります。もっと症状がひどくなると、眼球がヒリヒリしてきます。そして、最終的には肩が凝り、もっと症状が悪くなると、頭痛がしてくるという流れです。

スマホは1日多くても3時間は見ています。メールを確認していることが多いですが、Yahooのアプリでニュースを読んだり、LINEをしたり、Facebookを確認したり、Instagramに投稿したり、時間があるときにはディズニー ツムツムもします。

疲れ目の解消法は色々あります。例えば、目薬をよく注すようにしています。特にお勧め、というか、私の中でのマストアイテムは「ロートV11」という目薬です。

この目薬は抗炎症成分が3種類も配合されているので、酷使した疲れ目による炎症にすごく効きます。そして、ピント調節機能改善成分やかゆみ抑制成分、ビタミンなど、合計11種類もの有効成分が入っているので、特に疲れ目には本当に効果があります。

ただ、効果が高い分、お値段がちょっと高めなのですが、費用対効果を考えると、その値段に納得するアイテムです。

他には、眉頭の下の目のくぼみの鼻側のあたりをかなり強めにマッサージします。ここは「清明」というツボで眼精疲労と頭痛に効果があります。また、「四白」という、瞳の指一本したの下瞼のツボも視力回復や、頭痛に効果があります。

スチームタオル(ホットタオル)も手軽でお勧めです。熱めのお湯で絞ったタオル(私はハンドタオルを使用しますが)を目の上にのせて、血行を回復させたり、頭痛がするときには首筋にも行います。

今は「めぐりズム」から「ホットアイマスク」が販売されていますので、こちらを使うこともあります。どちらも、使用後は「はーすっきりしたぁ」とリフレッシュ出来るのでお勧めです。

こうした民間療法的な治療をしても、症状が改善されなかったり、症状が長期化するときには「キューピーコーワ I」を服用します。ビタミンと血行を改善する成分が入っている第三類のお薬です。

ちなみに、第三類とは服用することで体調に対する影響のリスクが一番低いお薬です。私には即効性があり、飲むと数時間で症状が劇的に改善します。こちらも私にはマストアイテムで、常備薬にしています。

いずれにしても、大切な目ですから、使い過ぎには気を付けて、日々、ケアをして、末永く良い状態を保てるように心掛けたいですね。